【Free Bee】Information for you. #1~鎌倉市はフランスのホストタウン?~


【Free Bee】 Information for you. ~#1 鎌倉市はフランスのホストタウン?~

こんにちは!

あなたへお届けし隊員のHi Bee(ハイビー)です!

今回は、平成30(2018年)年12月28日の東京オリンピック・パラリンピックに向けて、

鎌倉市がフランスのホストタウンに登録されたことについてお伝え致します♪


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ブログの最後にリラックスする呼吸方法を書きましたので、

最後にぜひトライしてみてください☆彡

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ここ鎌倉市は、1966年にフランスのニース市と姉妹都市提携を結び、様々な交流を行ってきました。そして、今後は更にフランスのオリンピック・パラリンピック代表チームとの交流・国際交流・文化交流などの様々なイベントを計画していくそうですよ!


ーホストタウンとはー

日本の自治体と、2021年に延期となった「2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会」に参加する国・地域の住民等がスポーツ・文化・経済などの多様なジャンルで交流することを通して、地域の活性化等に活かし末長い交流をしていく取り組みです。

2019年7月時点では414の自治体がホストタウンに登録されており、2020年東京大会に向けて全国で様々な交流が行われています。

ホストタウンについて詳しくはこちらをチェック👈


以下 鎌倉市ホームページより


鎌倉市のホストタウンへの取組みはこちら!


ということは、鎌倉市でフランスの文化や魅力がたくさん体感出来る!

子どもたちの多様な価値観育成にも繋がりますし、日本以外のことを身近に感じられるのはとても素敵ですね✨


しかし、なぜフランスなのでしょう。


それは、鎌倉市とフランスのニース市は1966年に姉妹都市提携を締結し、以後50年以上にわたりフランスとの素敵な繋がりを継続しているからです(^-^)


フランスとの繋がりのきっかけは、2016年10月に鎌倉市長がフランスを訪れた際にセーリング連盟会長とパリで直接会談し、市内での事前キャンプ実施について提案を行ったのがきっかけだそうです。

 その後、11月末には連盟担当者の視察を受け入れ、江の島やその周辺地域、市内の施設などを案内し、鎌倉市でのキャンプ実施に向けて前向きな回答を戴いたことから始まったそうです。



魅力がたくさん詰まっていて何度来ても新しい魅力と出会える鎌倉。

今は鎌倉の至る所で紫陽花が美しく咲いていて心地良いウォーキングが出来ますよ(^^)


鎌倉市は湿度がとても高くジメジメして山道も多い地域なので、人が少ない道では「冷感」がついているマスクの方が苦しくなく快適に散策できると思います♪

ただ、サージカルマスクの方が飛沫対策に向いていますので、人込みではサージカルマスクに付け替えた方が良いと思います👆


ちなみに私はマスクで肌荒れがしやすいタイプなので、普段人込みが少ない場所は冷感マスクにして、人込みに行くときはサージカルマスクに付け替えています。

2種類を2つずつ持っておくと、落とした時やメイクや食事などで汚した時などにも交換出来ますし、衛生的なので2タイプ持って行くことをお勧めします(^▽^)/

鎌倉に行く際は沢山歩きますので、汗・衛生面・水分補給などの対策を十分に行ってくださいね!


それでは!

本日の【Free Bee】 Information for you. ~#1 鎌倉市はフランスのホストタウン?~ 

はここまで♪


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リラックスの呼吸:よかったらチャレンジしてみてください

あなたは今「冬眠中のクマさん」に

なっていると想像してみてください。


冬眠の為にご飯をい〜っぱい食べて

お腹も心も満たされてなんだかポカポカ暖かい。

そしてフカフカの寝床の上にいて、

薄暗い巣穴の中で丸まって眠っています。


冬眠中のクマはゆっくりゆっくり呼吸をします。


鼻からゆっくり‥

3秒息を吸って

1秒止めて

6秒かけて全部吐き出しましょう


鼻から吸った息は口からゆーっくり吐き出しましょう

もう一度鼻から長く息を吸って

またゆっくりゆっくり

全部吐き出してしまいましょう

洞穴にいるクマになったみたいに

ほんわかポカポカホッとした気持ちに

今度はもっともっと長く息を吸い込んで

その後またゆっくりゆっくり

全部吐き出しましょう

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いかがでしたか?

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